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テ-マは韓国の 裁判の衝撃を取り上げて法則の点から、書いてみましょう。日本政府の幹部の考えは政府間で決着しているから、韓国が法律的におかしいと河野大臣ガコメントしました。

この所の数日は、極めて忙しくて投稿所ではありませんでした。現在も、中断して書いています。すなわち、書きたいことは多いのですが、仕方がありません。まず、プレビュ-の総仕上げの点検、相談の実施説明の改良に手をつけています。また、事例の変換処理もあります。ということで、投稿出来ない弁解しました。テ-マは韓国の
裁判の衝撃を取り上げて法則の点から、書いてみましょう。日本政府の幹部の考えは政府間で決着しているから、韓国が法律的におかしいと河野大臣が説明しました。しかし、これには、自己矛盾を孕んでいます。日本政府側の気持ちだけで、法律ということではないと思います。なぜならば、韓国政府には韓国の国民個人の被害を受けた被害を、特別な法律がない限り、相手に請求する権利はないと思います。そもそも、戦争にかこつけて、外国の国民を強制的に日本に連れてくる権利が日本政府にあるのかということです。だから、法則に戻りますが、「因果応報」の法則の通りなのです。数年前に、筑豊の建設会社が戦時中に連行した人と和解して、謝罪して補償した会社があります。世界的な大手会社が巨額の利益を上げていても、自社の犯した過ちの白をきり、人の所為にしているのはおかしいのです。先に書いた会社のように、どこがで区切りをつけないと永久に続くことになります。ひどいことをされた恨みは末代まで続きます。痛めつけられてうれしい人は世界どこにもいません。
人の痛みを知れという老人より
相談サイトのURLは「http://www.onayami-for-you.com/index.html」です。個人サイトのリニュ-アルは、個人サイトに相談条件表を入力するようにしました。今日、予約のショ-ル-ムを手直しました。予約入力のテストが出来るようになりました。事例は相談の見本の所から見れます。ログイン後には詳しくご覧になれます。「Facebook-Note」と「Twitter」に無料のお試しの募集を投稿しています。
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by otona_jyuku | 2018-11-01 00:17 | 歴史 | Comments(0)