夢が叶った本田宗一郎のプライペ-ト・ジェット

この数日のニュ-スは北海道の凄惨な事件、小学生の不明事件、18歳の女性不明など暗いことが多く報道されている中でやはり明るい話題に触れたいと思います。というのは、人間、暗いことばかりに接していると自分もそうなるのかという錯覚に陥ります。だから、読者の方にお伝えいたします。このことは法則らしいことの中にもありますそれで、出来るだけ明るいことや明るいTVを見るようにお勧めいたします。そこで、本題の「HONDA」の製作したプライベ-ト・ジェットが羽田に着陸したというニュ-スがありました。昨日、このブログの投稿が終わった後のことですが、ネットで海上から空港に着陸するまでの動画を見ました。その後のニュ-スでは、創業者の本田宗一郎氏の夢だったことが叶ったということでした。動画を見ているだけで自分が乗っているような気持ちになりました。もともと、すごい技術力のある会社ですが、実現しますとやはりいいなと感じています。自分の会社や個人で所有出来る人はうらやましい限りです。中国では、このようなプライベ-ト・ジェットの展示会が開かれているようです。どうも、「HONDA」の製作したプライベ-ト・ジェットもこの展示会へ出品のために来て、日本に立ち寄ったのかも知れません。報道によりますと、現在は100機以上の受注があり、これから順次納入していくとのことでした。価格は5億円位らしいので、お金持ちや会社では購入出来ない額ではないでしょう。もちろん、免許や格納庫、それにメンテナンスにも費用がかかるでしょうから、それぐらいの金額では済まないでしょう。でも、映像をみますとやはり楽しい感じがします。あの世で本田宗一郎氏はなんと言っているでしょう。喜んでおられるでしょう。ただ、ビジネスという観点から見ますとこのプライベ-ト・ジェットの生産販売はかなり競争が激しいようです。小生は全く縁のないことですが、関係する方々には頑張っていたたきたいと思います。 少し、うらやましい老人より
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# by otona_jyuku | 2015-04-24 17:23 | 技術 | Comments(0)

ドロ-ンの官邸への墜落に警備は???

昨日、総理官邸にドロ-ンが落ちていたというか、攻撃されたのかわかりませんが、落ちていたようです。どうも、何かの意図があり、意識して落としたのか、墜落させたのかはわかりません。どの国でも権力者は守るために厳重な警備をしているようですが、やはり、空はいずれにしても盲点でした。ご存知の9.11の攻撃も、それまでの感覚であれば、まさか、あのように航空機をのっとり激突させるということは考えられませんでした。今回のことも、恐らく政府の警備関係者は盲点をつかれたと感じているでしょう。どこでも、また、何時の世でも攻撃する側はあの手この手を考えて攻撃をします。そこで、守るのには大変な労力が必要になるのでしょう。前から、時々、ドロ-ンというものが出現したということは知っていましたが、インタ-ネットの普及でこのようなものが広がることも速くなっているのです。当然、法律で防ぐことは考えているのかも知れませんが、完全に後手にまわっています。とくに報道では海外の各国と比較しますと日本の対策が明らかに出遅れています。まだ、大きな事故にはなっていないようですが、時々そうした事故のニュ-スが流れています。このドロ-ンのような、それまでになかった物が出現すると、まったく何が起こるか予測することが出来ません。予測不能なものだから対策のたてようがないのかも知れません。何事も良いことと悪いことが裏表になっているようです。法則らしいことを研究している中にもこのようなことがあります。世の中に、昼と夜があるように一つのことや、もので両面の性質を持ものがあります。それを承知で生きていくしかないでしょう。      裏表の関係を知る老人より
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# by otona_jyuku | 2015-04-23 18:35 | 技術 | Comments(0)

中国の世界的な銀行設立に想うこと

まだ、最終的なことは発表されていませんが、中国が世界中の国から、出資してもらい銀行を作ろうとしています。今日はこの問題をテ-マにしてみようと思います。これはどうも、これまでのアメリカ中心の世界の動きの終わりを意味しているのではないかと考えます。世界大戦の後に、米ソの対立から、ソ連の崩壊、そして、アメリカの独断場でした世界が崩れたのでしょう。そもそも、国連では、日本はまだ、敗戦国という状況にあるのをご存知ですか?何かにつけて、不利な状況になっているのです。日本の政権は自民党が続けてきましたが、自民党は全て、官僚まかせでした。そのため、政治力やロビ-活動もしないままに終わっていたのです。ただ、経済は財界の力でアメリカにべったりとくっついているのです。それで、何事もなく済んでいましたが、中国に経済力がつき、それに伴い軍事力も強化しています。そして、今度は、金融の世界でも米国、欧州の圧倒的な勢力を切り崩そうとたくらんでいるようです。だから、世界中のこれまで、金融や経済の面から痛い目にあって来た国々から賛同を集めているわけです。どうも、政府、官僚は高をくくっていたような感じがしています。もちろん、アメリカも同じようなものでしょう。それでも、世界中の50ケ国以上から支持されているようです。世界の経済と金融を左右するIMFはアメリカ中心で動かしていたのですが、もう、それでは通用しない時代になったのでしょう。以前から、法則らしいものがあるといってきましたが、この現象は当然の流れだと思います、すなわち、これまでの矛盾が噴出したのです。矛盾というものは、必ず、自然に戻るのです。これを法則というかどうかは別にしまして、研究した結果は皆、矛盾は自然に戻っているのです。事例は登録しただけで17ケあります。それ以外でも数多く世の中にみることが出来ます。たとえば、日本の人口は減り続けていますが、政府の政策は、人口を減らす政策を採り続けています。総理などはうまいことをいっていますが、根本は子供を作れない非正規雇用を変えないでしょう。非正規雇用をなくせば人口は増えますよ。だから、中国の動きは自然の流れでしょう。そのためドイツ、英国なども賛成せざるを得なかったのでしょう。はたして、これからどうなるのか見守りましょう。        法則らしいものに確信を持つ老人より
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# by otona_jyuku | 2015-04-22 18:40 | 国際 | Comments(0)

日本の月探査計画に関しての想い

昨日、日本が月に探査する衛星を飛ばすという計画が発表されました。どうやら予算を取るようなことまで進んでいるようです。お昼の番組でも、専門の方がきて色々と解説しておられました。昔のことを覚えている者からすればよく自分の生きている間に、このようなことになるとは想像することが出来ませんでした私が、社会人になった頃はまだ、飛行機に乗るということが珍しい時代でした。かく言う私の父親は昭和33年に他界したのですが、この人は結局飛行機に乗ることが出来ないで生涯を終わった人です。こうしたことからみれば、感慨深いものがあります。よくよく考えれば、自分はもう70歳をすぎていたのです。この専門家の話によりますとかなり日本特有の技術があるそうです。詳しいことはわかりませんけれど、若い人の頭脳とこれまで積み上げてきた経験者の技術が融合して初めて可能になるのでしょう。そうしたことからみれば、未来のある若い人はうらやましい限りです。もう残り少ない老人は色々なアイデアはたくさん出てきますが、それを実現するには時間が足りません。それで、一つ思いついたことがありますので書きましょう。若い人へ一言、この文章をやる気のある若い方が読んで、自分がやってみようと思う人が出てくればうれしいのです。というアイデアは今、福島では原発の問題は解決していません。恐らく未来のロケットは原子力を推進力にして月どころか、その他の天体まで比較的短時間に到達できるものが出現するのではないかと思います。そうすれば、放射性の廃棄物をロケットに積み太陽に向かい飛ばせば自然に燃えてしまうのではないかと想います。これを実現するには原子力や原発などは国際管理すべきでしょう。人類の英知で解決すればよいでしょう。夢のような話ですが??      ロマンチストの老人より
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# by otona_jyuku | 2015-04-21 18:46 | 技術 | Comments(0)

公務員の倫理観と自覚のなさについて一言

この数日の間に公務員の不祥事が次々と報道されて、謝罪会見ばかりが眼につきます。中学校の教師が飲酒運転で逮捕されて、校長が謝罪の会見をしました。そして、処分が発表されました。いつものことですが、役人の不祥事での処分が極めて甘いということです。はっきり言えば、自分(たち)に甘いのです。これは裏返していえば、次は自分たちの誰かが、またやるので厳しくすると困るからに外なりません。その前には、61歳にもなる県の役人が、立場を利用してセクハラをして生活保護を受けている女性に付きまとっていたのです。被害者が役所の上のほうに言ったことからバレてしまいました。このバカ役人はあっさり認めたようです。なぜ私がこのようなことを書くのかといいますと、ショックな経験をしていたからです。すなわち、昭和52~3年頃のことです。山口県で電算センタ-の営業をしていた時のことです。ある日本海側の二つの観光都市に近い町役場に税務業務を受託しようと訪問していました。その町役場の税務課の課長補佐の方と懇意にしていました。見積もりを提出してもう少しで受注出来るところまでになっていました。そろそろ結論が出るだろうと訪問したら、この課長補佐さんはいませんでした。その代わりに上司の課長さんが出てこられて言われたことがありました。というのは、この課長補佐さんは先日、飲酒暗転をしていて事故を起こして、責任を感じて、すぐに首吊り自殺をして死んでしまったということでした。この話を聞いて何もいえませんでした。結局、仕事は受注出来たのですが、担当で懇意にしていた人が自殺したのです。彼は極めて責任感の強い人でした。このことから時間がかなり経っていますが忘れることが出来ません。現在、不祥事を起こしている本人も上司や処分する側の公務員の方はこのなくなった人のような責任感がありますかといいたいのです。そうしたことをするのなら自殺するくらいの責任感を持って欲しいものです。命を懸けるという気持ちがあるのかということです。今も、自殺した彼のことは忘れません。      強い責任感を求める老人より
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# by otona_jyuku | 2015-04-20 17:39 | 事故・トラブル | Comments(0)

最近のモバイルとノ-トバソコンについて

やっとのことで、作成したサイトを公開しましたが、法人サイトについては、外回りをしないと理解されないと思っています。そのために出て歩く用意をしていますが、個人の方からの問い合わせなどがあれば、対応しなければなりません。それで、現在はノ-トパソコンを購入しようかと検討しています。というのは、外回りした時に、外出先からサイトの状況などをチェックしていないと、相談する方に迷惑がかかるからです。テレビによる情報では携帯TELやスマホの業界に激変が始まりそうです。そして、詳しい友人からの話は、無線LANというものもありそうですので、迷わされています。先ほど、このブログに入って来た時に自分の購入したメ-カ-の広告がありましたので道草をしてしまいました。今も色々と調べている所ですが、無線LANをやればよいといいましても、無線の届く範囲や周波数などというものがありそうです。どうもやりたいことを提供する会社の特長やシステムにより大きく違ってくるようです。今はスマホやタブレットを使うつもりはありません。問題なのは、提供する会社により電波の届くエリアが異なるということです。どうやら、届くということでも切れたりつながったりすることもあるらしいのです。おまけに、私の考えている訪問先はまだ詳しく決めているわけではありませんので、どちらのエリアの会社が良いのかということも決めることが出来ないのです。このままではまずいので、少しずつ条件を絞り込んでいかなければならないと考えています。携帯とスマホの業界の競争はかなり激しいように思われます。        ノ-トパソコンを検討する老人より
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# by otona_jyuku | 2015-04-19 18:07 | ネット | Comments(0)

所さんの日本人の出番をみて思ったと

あまり事件やニュ-スばかりに捕らわれていたので、今日は先ほど見た所さんの番組の感想を投稿しようと思います。途中からだったので詳しいことは書けませんが、番組を作成した人もよく色々な外国人を使い調べたものだと感心しました。普段は何気なく生活をしていることが外国人の眼には珍しいことのようです。今では、当たり前のようなことでも、外国には無いものが多くありました。このようなTV番組は最近どこの局でも取り上げています。やはり、我々、日本人から見ればそんなことに驚くなんてという気がすることもあります。細かにいえば、生活の習慣であったり、文化といわれることもあります。取り上げられるもので珍しいものは、日本人さえも知らないこともあります。これはインタ-ネットの普及により情報や文化というものが、あっという間に伝わっているからでしょう。たとえば、盆栽とか、狂言、能というような通常ではほとんど関心をもたれていないことまでも日本人より詳しく、自分の人生を変えてまで興味のある世界に飛び込んでいる人もいます。当たり前という感覚が変っているのかもしれません。外国人というと以前は欧米の人たちが中心でしたが、現在では、世界中の人が来ているのです。中南米のコロンビアとかアフリカの聞いたことがないような国名まで出てきます。このテ-マは日本に来ている外国人のことでしたが、逆に日本人が外国に出ている場合もあります。このようなことから、70歳を超えた老人には世界は小さくなったのかなという実感が沸きます。このように人の交流が頻繁に起これば理解が深まり、戦争になるということは減るでしょう。特別、身勝手をする二つの国を除けば! 平和を望む老人より
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# by otona_jyuku | 2015-04-18 18:43 | ネット | Comments(0)

このわかったお宝の山を誰に渡そうかと考える??

今日のニュ-スはきんきんこと愛川欽也さんがなくなったという報道です。70歳を過ぎた者は同世代の人の死はどうしても、自分の身に置き換えてしまうのは当然のことでしょう。愛川さんは80歳だったそうです。去年から、長年、音信がなく連絡もせず年賀状も出すことがなかった叔父さんとひょんなことから文通をするようになりました。というのは、実家の取り壊しで先祖の仏壇をここへ持ってきましたので、位牌と一緒にあったおばあさん(叔父の母)の写真がありました。それが必要かどうかの問い合わせの手紙を出したことがキッカケでした。この叔父というのは6歳年上ですので78になるでしょう。この報道で以前から考えていたことをどうするかという壁に当たってしまいました。自分はいつポックリ行っても構いませんが、後をどうするかということです。財産といっても、親の相続の権利は少しあるようですが、まったくあてにしません。だから、現在生活している身の回りの家財の処分くらいでしょう。そんなことよりも、以前、投稿しました「お宝の山」のことです。すぐに、現金や貴金属があるわけではありません。この法則らしいことを実行すれば大変な財産も築くことも出来ますし、自分の思うような人生もおくることが出来るのです。こうしたことが、わかった時は離婚した自分の子供の立場にいた人に(あえて子供とは書かない)教えてやろうと思いましたが、よく考えますと私の子供ではなく近所の男と関係して出来た子なので、教えるのを「なし」にしました。そういうことに決めてから友人に公開しようと相談したら、極めて危険だといわれ辞めにしました。それで私がポックリ、死んでしまえばこの世に残さず消えてしまうでしょう。それから、付け加えますと今、スト-カ-やDVで事件が発生して騒がれていますが、この公開しないこと使えば、多分、簡単に解決するだろう考えています。読者の中で、その悩みをお持ちの方がおられたら、今サイトの中で無料のお試しをしていますので、事情を書いて申込みしてくださればスカイプを使いご説明します。テストを兼ねすので承知の上、お申し込みください。  残すか消すかの老人より
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# by otona_jyuku | 2015-04-17 18:31 | 人生 | Comments(0)

無知な若者への教育のなさ

昨日と今日にかけて続けて、身勝手な若者の行動が世間を賑わしています。本人はどういうつもりかわかりませんが、昨日は洋弓で帰宅途中の人の足に矢を射たばか者がいました。どうも、警察では何か別の犯罪で追っている若者のようで、家宅捜索に入ったという報道です。今日の昼では、黒い猫がどうも踏みつけられたような死に方をしているのがわかったそうです。動物は子供のときはかわいいのですが、大きくなれば野生が出てくるので安易に飼うと大変です。とりわけ、今日の黒い猫を殺した人猫のタタリの恐怖というが恐ろしさは全くわかっていない思います。私の体験ですが、小学生の時に、実家の縫製加工業に野良猫が入り込み商品の原反(帯状に巻かれた反物)の上にフンや小便を垂れ流していましたので、追いかけまわして半殺しのようなことをしました。その猫は死んだのかどうなったのかわかりませんが、それから、30年以上たって、その実家に戻ってきて生活を始めましたが、もう、筆舌に尽くしがたいようなことが起こり続けたのです。3月1日と14日の投稿に書いたような信じられないことが起こったのです。多分、あの猫のタタリではないかと思っています。そんなのは猫とは関係がないという人がいるでしょう。それでも信じたくなります。そして、70年も生きていればその恐ろしさは言葉に出すことが出来ません。信じない人は信じなくても構いませんが、、明治の有名な小説で「黒猫」というものがあります。作家は確か小泉八雲だったと思います。これを大学の英語の教材で原文を読みましたが、とても恐ろしくて鳥肌たったほどです。今の若者の親の世代の方はこのような体験をした人は少ないと思いますので、子供や若者に怖さを説明出来ないでしょう。ただ、ありきたりの世間の常識程度の教育で終わっているでしょう。調べてみれば過去にこのようなことが起こっていたのがわかるでしょう。        たたりの怖さを知る老人より
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# by otona_jyuku | 2015-04-16 18:24 | 教育 | Comments(0)

今の技術で日本が世界のどこに位置するのか?

今日は、大きな視点から日本の技術が世界でどのようなポジションにあるか考えてみたいと思いこのテ-マにしました。そのわけは、昨夜の裁判所の判決で原発の差し止め請求の判決を考えたからです。くわしいことはわかりませんが、報道や政府の発表を信じるしかない我々は、原発の安全性は極めて大変重要なことです。というのは、政府や電力会社や安全委員会の発表は世界の最高水準というふれこみです。しかし、これが本当にそうなのかということです。裁判所は、安全委員会の基準自体が甘いと指摘しています。こうしたことは、一般の庶民はどちらが正しいか判断出来ません。それに加えて、別の報道では携帯電話やスマホの販売や利用についてこれから、大きく変化していくといわれています。私は携帯を持ちませんのでわかりませんが、どうやら「SIMカード」というものがどうのこうのと言っていました。その概略はこれまでの販売方法が、外国に比べてかなり高額のようです。それを競争により安くしていこうというようです。この業界の日本の技術がどれくらいなものかわかりませんが、報道の内容からすれば、かなり立ち遅れているような感じがしています。もともと、この業界は国家の独占からスタ-トしたものですから、とても進んでいるとは考えにくいのです。ところが、話は飛躍するのですが、現在、海外から日本の食品と車の人気は高く、技術も進んでいるという評価のようです。もちろん、その分野により進んだものもあれば、遅れたところもあるでしょう。食品やダイソ-さんで販売されているような商品は外国の人が大量買いするものもあります。一番、厄介なのは、原発の安全性です。若い人にとれば携帯やスマホのことも気になるでしょう。
はたしてどれが正しいのか知りたい老人より
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# by otona_jyuku | 2015-04-15 18:22 | 技術 | Comments(0)