お悩みと現実生活と予測できない将来

今日は午前中に投稿します。作成している法人用サイトのアップで苦労していますが、思い通りに行きません。それで、少し気分を変えるつもりで投稿をはじめました。しばらくは大きなニュ-スがないとなと思っていたら、フランスのアルプス山中にドイツの航空機が墜落したというニュ-スが報道されました。その情報によると最初は日本人の搭乗はないらしいということでしたが、時が経つにつれて二人のドイツ在住の人が搭乗していたようです。特に若い男性は42歳という男の厄年の人でした。それも、家族でドイツに駐在するサラリ-マンのようです。この歳になりますと家族のことを考えてしまいます。2月1日の投稿でも触れましたが夫や父親が勤務先での事故でなくなるニユ-スが時々あります。そうした時、残された家族の衝撃は大変なものだろうと察せられます。毎日の生活で細かなことに悩んでいることなど小さなものに見えてくるでしょう。平穏だった日常の生活が突然、なくなるのですから!!そういっても、現実は現実なのです。東北の大震災でもほとんどの人がまさかということが発生したのです。まさに一寸先はだということばがありますが、明日の自分と家族の将来は予測出来ないのです。そうした現実にどのようにして、生きていくかが大切でしょう。昔の人はなぜ厄年ということを言い伝えたのでしょうか?わかりませんが、長い年月で人間の肉体的なことや年齢による社会的な立場から危険が多ということからかもしれません。現実の生活はかなり便利になりましたが、このような突然の航空機の事故ではどうしょうもありません。明日の現実どのようになっても後悔しないように生きていくしかないでしょう。   覚悟している老人より
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# by otona_jyuku | 2015-03-26 14:09 | 人生 | Comments(0)

欲にまみれる経営と甘い考えの経営

一昨日、取り上げたばかりのことをしていた経営者がまた、記者会見をして謝罪しました。大阪の野球で有名な高等学校の中枢で保護者から教材費としてはらってもらったお金を裏金としてプールしておき、遊興に使用していたということが部告発によって明るみになりました。これがバレる前にも別なことで不透明なことがあると報道されていたようです。もう一つは、一昨日の投稿で触れませんでしたが、問題が全国的広がっている免震装置の会社の経営です。以前にも、数年前に国から問題を指摘されていたにも関わらず、また似たようなことをやってしまったのです。幹部は一社員のパソコン操作でこうしたことが起こったごまかしています。サラリ-マンの経験がある小生でSEの経験がある者からすれば、ばれたら首になることはわかっているはずです。そうしたことをするのは、社員が勝手に出来るわけはありません。当然、上司の管理職もその上の重役連中も当然、承知しているでしょう。でなければ、数年の間に、同じようなことは起こり得ません。会社の体質と経営の考えが甘いのでしょう。なぜならば、現在の役員が以前の問題の時にどんな役職だったかによりますが、繰り返したのです。前記の高等学校の裏金のことですが、関係者という人がこういうことは当たり前だといわんばかりことをインタビュ-で言っていました。はっきりいえば、バレてしまつたがなぜわるいのかという気持ちが現れていました。こうした会社や法人の人に知ってもらいたいことがあります。一昨日、取り上げた法則らしいものは厳然と存在しているのです。だから、マスコミで報道されている多くの会社で内部留保で数百兆円という金を保有しています。これ以上、続ければ、この欲望という法則らしいものは、結果を出すのです。だから、法則であろうというのです。このような例はいくらでもあります。これは、大変恐ろしいことです。小生の人生でも、多くのことを見てきました。しかしながら、このような経営者は信用しないでしょう。そして、これから、どちらの会社、法人の行く先はどうなるでしょうか?       心配する老人より


# by otona_jyuku | 2015-03-25 17:49 | 社会 | Comments(0)

子供の気持ち親の心について

現在、オオム真理教の裁判のニュ-スが流れています。かなり時間が経ってしまいましたが、まだ、影響を受けた人にとっては、忘れられないことが続いていることでしょう。色々な報道から考えてみますと、どうやら今の大人たちの考えていることと子供の気持ちには大きなギャップがありそうです。そうした心の隙間を狙った狡猾なやつらの意図が見えてきます。そこには子供たちの本当の心や親が抱える問題とは関係なさそうです。特に親と子供の年齢の開きで考え方に差がありそうです。そういうことを意識しない大人が自分の感覚で子供と接しているので、全く話しがかみ合わないのです子供の側から見れば、親は信用ならないとか、頼りにならない、あるいは、自分のことなど心配などしていない思っているようです。はっきりいえば、親は子供の目線でものを言っていないということでしょう。だから、何をするにも親の言うことやすることは批判的に受け取っているのでしょう。だから、親と子供の気持ちの開きが大きければ大きいほど、オオム真理教の連中が付け入りやすいのでしょう。だから、ニュ-スでも、報じられたように毎年、オオムに入る子供たちが、数百人もいるというわけです。彼らの手口はヨガという隠れ蓑を使いそのようなことを知らない純真な子供はだまされ、親はむきになり、けんかしてしまうのでしょう。親は、子供を思い通りにしたい気持ちは理解しますが、全ては無理です。どれ位見守れるかということになるでしょう。いつの時代でもこのような世代間のギャップは存在しています。しかしながら、2000年を過ぎた、現在では世代間の差は広がるばかりで縮まることはないでしょ。だから子供を持つ親は大変です。今の生活はかなり便利になり、病気になることも少なくなりましたが、それとは逆に心の問題を解決することはかなり難しい時代になっているようです。70歳超えた老人には理解しにくい時代になってしまったようです。          子供に苦しむ親に同情する老人より
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# by otona_jyuku | 2015-03-24 18:40 | 教育 | Comments(0)

欲望のわなにはまったエロ村長

本日は、比較的に早く投稿するようにしました。数日前に東北の宮城県のある村長がパワハラということで、部下の女性の職員から、訴えを起こされたニュ-スが報道されました。この村長はやり手だったようですが、ただ、全て自分中心だったのです。要するに自己中の典型のような人でした。マスコミから追求されている所では完全否定して絶対やっていないと断言していました。しかし、翌日にはあっさりと辞職願をだして逃げ出したのです。それも、村議会を解散をしてからです。何様かということです。どうやら、この村長という職は世襲のようです。だから、「金」に困ることはなく、そして、誰もが求める名誉というものも村では最高の立場です。残るはセックスだけです。それを、こともあろうに部下の女子職員を愛人にしていたのでしょう。そして、逃げられるのを恐れて誓約書まで書くことを強制していたわけです。これまでが、おおまかな報道の概略ですが、この投稿に取り上げたのは理由があります。ずばり書きますと、欲望という法則らしいもがあるのです。この法則らしいことの詳細には触れませんが、結果だけを書きますと、欲望は「欲張りすぎると全てを失う」のです。このことは、いくらでも説明出来ます。戦前の日本の政府や財界が資源を求め中国へ、東南アジアへと出ていって、太平洋戦争になり、最後は原爆を落とされてGHQから財閥の解までいったのです。もう一つの例は、ホテルニュ-ジャパンの火災事故です。必要なスプリンクラ-もなく、職員の訓練もしないで金ばかりに執着して、欲張りすぎたので火事になり裁判で有罪になりました。もう一つの例もあります。2013年に福岡で発生した整形外科医院の火災で10人の死亡者を出したことがありました。この院長夫妻もホテルニュ-ジャパンと同じように必要なものに金をかけないで、火災の訓練もせず防火扉も動きませんでした。このようなことだけではありません。まだまだ、同じようなことが多くあります。この村長も、ホテルニュ-ジャパンの横井社長も、また福岡の整形外科医院の火災でもすべてを失ってしまったのです。福岡の件も横井社長も犠牲者から損害賠償の責任を問われてマイナスのものを抱えてしまったのです。戦後の日本でも、同じように、大変なものを残したのです今でも、隣国からそうしたことの後始末を問われているのです。この投稿を続けて読んでいる方はわかるかもしれませんが、法則らしいものを出すのはこれで二つ目なのです。  こだわる老人より
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# by otona_jyuku | 2015-03-23 14:55 | 社会 | Comments(0)

対照的な二組の離婚劇について

最近、お昼の芸能ニュ-スで二組の離婚報道が評判になっているようです。どちらも、全員が有名人なので、騒がれることは仕方がないのかも知れません。この二組の離婚は、まず三船ミカと高橋ジョ-ジのカップルです。もう一組は、元のソフトバンク・ホ-クスの投手であった。斉藤和己とスザンヌの元夫婦です。この二組の詳しいことは、報道による情報しかありませんので、それから推測しますと、双方は両極端の結果になっているようです。すなわち、三船ミカの組は彼女の起こした訴訟による離婚裁判が開かれています。スザンヌの組はさっさと離婚が成立して、夫婦はお互いの人生を歩き出しています。このような四人の人生がどのようになっていくのか?多くの人たちは興味をもっているでしょう。この二組のカップルに共通していることばがあります。それは、コミニュレ-ションということばです。三船ミカの組では、妻が別れたいという気持ちを持ち何度か話をしたようですが夫の高橋の方は、妻の気持ちのことなど全く考えていなかったようです。だから、裁判になるということがわかってから、あわてたのではないでしょうか?それから、スザンヌの組では、全く逆で夫の気持ちを妻に説明をあまりしないで、自分の気持ちを出した結果の離婚なのでしょう。いろいろな週刊誌などでは高橋ジョ-ジのパワハラが原因ではないかという報道があるようですが、裁判でどのような結論が出されるでしょうか?スザンヌの組は夫の不倫が原因ではないかというコメントもだされています。どっちにしても、この二組は、四人がそれぞれ、どれだけ相手のことを思いやり、考えていたのかということが大事なことではないでしょうか?世の中のほとんどが、目先の欲望と自分中心で動いています。そうした中での、スザンヌの離婚会見が際立った印象を与えました。一言も夫のことを悪くいうことなく、自分を責めているのは多くの見ている人に感動すら与えたのではないかと思います。おまけに、斉藤元投手の方はバツ二で、最初の離婚の時も今回と同じように、子供がいて自分から離婚を切り出して離婚したというコメントがありました。四人のことをとやかくいうことはないのですが、夫婦はお互いの気持ちをわかり助け合わないと続かないでしょう。               離婚経験者の老人より
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# by otona_jyuku | 2015-03-22 17:56 | 人生 | Comments(0)

成功した事例失敗した事例について

いつも、この投稿では、かなり堅苦しい話をすることが多いので、今日は、誰もが知りたいことや失敗したくないことを考えてみましょう。このブログを投稿するための入力をしている時によくあることですが、習慣になると無意識に同じことをする人は多いでしょう。そこで、この2~3日でしたことに触れてみましょう。以前、お悩み相談のサイトの説明をした時に書きましたが、法則らしいものがあった書きました。それを説明するために色々な事件、事故、有名な史実なとを調べたのは書きましたが、その中でいくつかの事例に取り上げたことについて書きましょう。今、この投稿をご覧になっておられる女性の方は、恐らくこの事例になったTVの番組を見た方がおられることでしょう。具体的に書きますと、フジテレビさんの番組で、去年、ミスユニバ-スを何度も輩出しておられるアメリカ人の女性が、スタジオの中で学校形式で若い女性20人位に向かって美しくなるという講義をしておられました。この番組が終わって感じたのが、このアメリカ人の女性が法則らしいものを使って成功していた事例なのです。その法則らしいことは一つだけではありません。彼女は自分がそのような法則みたいなものを使っているということは、全く考えていないだろうと思います。もちろんご本人に聞かないとわかりませんが、そのように感じました。それから、次は、失敗した事例のことを説明しましょう。去年、大きく報道された山口県周南市で発生した5人の殺人事件があったのは記憶にあるでしょう。双方とも、法則らしいものが関係しているようです。犯人も、被害者にとっても同じです。どちらも、結果的にはそれぞれの人にとって、よいことではありません。こういうことは誰でも避けたいものです。いま、両極端な事例を簡単に説明しましたが、このような事例を200件取り上げています。これをこの数日調べたことがありました。というのは、一つの事例でいくつかの法則らしいものが関しているということです。200件全部を調べて集計しましたら、一つの事例で平均1.65ケの法則らしいものがあったのです。ということはお悩みにはいくつかの法則のようなものが関係していると思われるわけです。多い事例では3つも4つもかかわっているものもあります。お悩みの相談はその内容を書いたものを見てどのようなものが、関係しているかを考えます。そして、その関係しているものと類似の事例に照らし合わせて解決策を見つけるのです。長くなりましたが、終わります。      解決策をみつける老人より 
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# by otona_jyuku | 2015-03-21 21:30 | ネット | Comments(0)

表面だけで見るか真実を見るか

時間の経つのが速いと思います。もう、一日経ちブログの投稿する時がきました。昨日も取り上げましたが、チュニジアでのテロ事件での報道で、つくづく、感じたことがありました。事件の当日にある局の解説で言ってたのは、チュニジアからテロリストに参加した人の人数を正確に伝えていました。というのは、チュニジアからシリアの内戦へ参加したのが3000人ということで、その中から母国に戻る人、死んだ人、そしてIS(イスラム国)へ参加した人がおり、細かな人数は掴むことが出来ないという報道でした。ところが、今日、昼のTBSの報道では、3000人が全てイスラム国に参加したように報道していました。私は、最初の報道が正しいと受け取っています。恐らく、取材する会社や人数などの違いによるものだろうと思います。多分、詳しいことを調べなかったのでしょう。このことから、わかったのは、真実を見極めるのは一つの情報だけを信じれは、それを真実と受け取るでしょう。ところが、時間をずらし、人を代えて同じことを見るとはっきりどの情報が正しいのか見極めること来るのではないでしょうか?このことは、私の離婚後のことを投稿しましたが、元の友人たちは一つの情報を真実と受け取ったのです。ここで、お悩みのサイトのことに触れますが、表面だけのことを見て判断するのか、見方を変えるのかで、お悩みや法人の抱える問題の捉え方も変るのではないでしょうか?結論は、真実を見極めるのは簡単ではないのです。色々な情報を集めて正しいものを見なければなりませんお悩みの解決にはこれが大切だろうと思います。  考えさせられている老人より
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# by otona_jyuku | 2015-03-20 19:04 | 国際 | Comments(0)

危機管理と危険ということの自覚について

昨日の夕方、また、悲惨なニュ-スが入ってきました。7時のニュ-スで東北の乳頭温泉峡で温泉旅館に温泉を配水してを、それを管理している作業員の方と市の担当職員が、硫化水素の中毒による死亡事故が発生しました。はっきりと記憶していませんが、数年前にも温泉客の人達が一家四人位、死亡した事故があったと思います。そうしたことがあったにもかかわらず、市役所の管理監督をしている人の自覚のないことがはっきりした事故であろうと思います。なぜかといえば、ニュ-スでしかわかりませんが、危険な硫化水素のガスが出ることは明らかなのに、その現場に出かける人にガスマスクや小鳥のケ-ジを準備していないかったのでしょうか?現場で作業する時にはどんなことがあっても危険が付きまとう温泉なのです。その管理者は鈍感というか、自覚がないというしかないでしょう。全く、関係のない九州の私でも、危険なガスが出る恐れがあれば、それを防ぐ対策をしておくべきだと考えるのです。でも事故は発生して関係する人たちが3人も亡くなっているのです。最後には惨な結果を招いてしまったのです。このニュ-スのことから、時間をおく間がないうちに、また、別の悲惨な結果のニュ-スが報道されてしまいました。すなわち、北アフリカのチュニジァという国に観光でツァ-旅行している人が、発生したテロ事件に巻き込まれて3人が死亡、3人が負傷という報道です。この被害者の方は気の毒としかいいようがありません。誰もツア-に行ってテロ事件に巻き込まれることは考えないでしょう。世の中は時間が経つにつれて、何が起こるかわかりません。自分の周りで考えられる危険は少しで防ぐような対策をしておくべきだったのでしょう。昔のことばに「一期一会」という言葉があります。いつどこで、何があるかわからないのです。
今日の投稿はこれくらいで終わりましょう。      取り越し苦労をする老人より
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# by otona_jyuku | 2015-03-19 18:07 | 事故・トラブル | Comments(0)

人の心と自分の心についての感想

昨日、投稿する前に、このエキサイトさんのホ-ムページをいろいろ見ました。そこに「占い」のコ-ナ-がありましたので見てみました。なるほどというのが感想です。私の公開している姓名判断とはかなり違うようでした。というのは、私の「姓名判断」はトランプやその他の道具は全く使いません。ただ、メモ用紙とボ-ルペンがあればよいのですもともと、そうしたことをするつもりではありませんでした。最初は、遊び半分みたいなものでした。SEの経験が長いので、探究心が人一倍強いのでしょう。研究の結果、人の名前だけをロ-マ字を書いてもらうだけでよいのです。どうも、その文字から何かが来るのでしょう。自分でもよくわかりませんが、当たっていると言われて口コミで広がりました。夫婦関係や子供、あるいは、組織内の人間関係も指摘しました。ある大学の研究者から頼まれて、20人くらいの関係を聞かれました。この中の人は病気だとか、外国に行くのだといいましたら、驚かれました。どうも、的中していたようです。どうもテ-マとはそれましたが、ニュースである村の村長が部下の職員から。モラハラということで訴えられました。去年には、東京都議が女性議員に対するセクハラで報道されました。現在では、芸能界の鴛鴦夫婦といわれた人が、離婚の裁判になって騒がれています。こうしたことの男の側の人はほとんど、相手の女性の心を理解していないのです。男性は自分が言ったことが女性がどのように受け取ったのかということがわからないのです。自分の心は相手に通じている勝手に決めているのです。日本人が昔の男尊女卑という感覚を持っているからこのようなことが続いているのでしょう。どうして、自分の気持ちがわかるかということを最初に取り上げた姓名判断で言われたことがあります。それは私にもわかりませんとしかいえませんでした。ただ、相手の身になって考えたからなのかもしれません。投稿は終わりますが、個人のお悩みのサイトは次のURLでいつでも見ることが出来るようになりました。お悩みサイトURLhttp://www.onayami-for-you.comです。覗いてください。    一段落にホットしている老人より
# by otona_jyuku | 2015-03-18 18:36 | 社会 | Comments(0)

知識と現実の生活について

ホ-ムペ-ジを作成して公開するということは、如何にたいへんであるか、現在、身をもって経験しています。恐らく、友人の手助けがなければ、途中で辞めていたでしょう。ページを作るだけでも大変なのに、それから、公開するまでの手順が多いことに驚かされます。現在もネットを利用してアクセスしておられる方も実感されるのではないでしょうか?
とにかく、IDやパスワ-ドばかりです。もちろん、個人の秘密守り、犯罪に巻き込まれないためにも必要性は理解しています。よほど、しっかりと管理しておかないとIDやパスワ-ドを間違えるとニッチもサッチもいかなくなります。ペ-ジを公開したものの独自のURLを使えるようにするためにかなりの壁が存在しています。これまで、このような面倒な作業をしなければならないということはわかりませんでした。力を貸してくれている経験者の友人も出来ればやりたくないと言っていました。それは、充分、わかります。頭の中の知識だけでは現実の生活は成り立たないということです。彼のアドバイスもあり、必要なIDやパスワ-ド、ユ-ザ-名、アカウントなど次々と出てきます。それをまとめて整理するだけでも大変です。私は、幸か不幸かクレジットを使っていませんし、流行のポイントカ-ドなど関心がないので持っていません。それでも、悪戦苦闘の連続です。このプログを読んでおられる方はどのようにしておられるでしょうか?
しっかり管理しておかないと全て自分の身に降りかかる問題なのです。多分、IDやパスワ-ドを忘れたという人は多いのではないでしょうか?私は、これをまとめて一覧表にして紙に書いて保管しています。同時に、パソコンの中にすぐに使えるような形にしています。以前の投稿で、法則らしいものがあると書きましたが、周りの人に聞きますと、法則の意味は全員がわかっていました。ところが、現実の生活の中にどれだけ、法則が影響していることには全く関心がないのです。このことが、お悩みの解決の重大なポイントになると思います。この詳しいことは別の機会に投稿いたします。
独自URLの公開に悪戦苦闘している老人より
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# by otona_jyuku | 2015-03-17 17:59 | ネット | Comments(0)