福井県で起こった運転手の19歳の若者が、姉の所に行った帰り大雪の為、道路で埋まり「110番」通報をしていたのに9時間もの間、警察は救助に行かずに、一酸化炭素中毒で死亡した若者がいたのです。

今日はつくづく、考えさせられる報道を見ました。涙が止まりませんでした。すなわち、事故ではなく事件とあえて書きます。と言うのは、福井県で起こったドライバ-の死亡事件のことです。19歳の若者が、姉の所に行った帰りに大雪のため、道路で埋まり「110番」の通報をしていて、9時間もの間、警察も役所も救助に行かずに、一酸化炭素中毒で死亡した若者がいたことを知りませんでした。報道を見ていて、涙が止まりませんでした。同時に、つい大声で「警察は何をやっているんだ」と叫びました。このことは、自分達の「仕事は何か」ということを見失い、本分を見失っている警察だったので、将来の若者の貴重な人生を奪いました。福井県警察の最高責任者がマスコミの前で反省を言っていましたが、若者は生き返りません。福井に限らず警察はどの様な教育をしているのかと聞きたいのです。同じような事例が過去にも数多くあります。病院に行き、殺された人もいます。大学の不手際のため受験生の人生を狂わせた事例も毎年のように発生しています。   自分の仕事の本文を自覚しているか聞きたい老人より
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by otona_jyuku | 2018-02-27 23:38 | 教育 | Comments(0)
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