幼稚な東京都の職員やゼネコン、五輪に関係する人達の矛盾に、痺れを切らしましたので投稿します。

残りの時間がわずかになりまはたが、あまりにも、幼稚な東京都の職員やゼネコン、五輪に関係する人達の矛盾に、痺れを切らしましたので投稿します。すなわち、現在の東京都や五輪関係者のしていることは、正に「矛盾の法則」の通りになっています。豊洲の延期のことから、というか前知事の公金乱用に始まり、次々と矛盾が出てきています。一つの矛盾をテレビで追及されると、まだ別のことを出してきますそれが、法則のいう「ウソが次のウソを呼ぶ」のです。この言葉は法則の説明でも使います。石原元知事、舛添前知事、など、皆同じようにボロが数多く出てきています。おまけに、決定的なのは、いよいよ、本丸の「ゼネコン」です。都の役人と話し会い、談合をしていたのでしょう。恐らく、最後には談合で小池知事から告発される可能性は大きいでしょう。そうなれば、刑事事件になります。それも、そんなに遅くはならないと思います。昔の会社の同僚も談合して、取調べをされていました。        契約の仕組みをよく知らなかった老人より  
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by otona_jyuku | 2016-10-08 00:04 | 政治 | Comments(0)
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