アンビリ-バブル、世界に誇れる日本人。ブルネイ王国で今も尊敬されている人。正に、慈悲の法則を実践した人、木村強さん。

今日も、Newsというより、TV番組から投稿いたします。先ほど終わったばかりの「アンビリ-バブル」で見たことです。途中からしか見ていませんが、太平洋戦争の時に、ブルネイの知事になった木村強という人の話です。中国や韓国で日本人がやったことは、現在でも国際問題で残っていますが、それと全く逆に日本人がブルネイ王国で現地の人のためにやったことを取上げたものです。戦争で占領した国の人達を韓国ではひどいことをしましたが、ブルネイでは木村強という人が占領地でありながら、現地の人のことを思い力を尽くしたという話でした。その結果、今でも、この国は親日的で天然ガスを9割も日本に輸出しているのです。この国は他民族国家で、国王が手を焼いていた民族に木村さんの行動で信頼されるようになり、国王も彼を信頼していたのです。占領地の人に対して嫌がられることをしたのか、感謝されることをしたのかで、お互いの関係が全く逆になりました。これは「慈悲の法則」を実際に実行したのが、この木村強さんという人でした。韓国の慰安婦のこととは完全に正反対です。因果の法則慈悲の法則です。        この話を事例に追加しようと考えている老人より
公開したサイトはサイトhttp://www.onayami-for-you.com」と法人サイトhttp://otona-houjin.extrem.ne.jp/index.html個人サイトhttp://otona-kojin.extrem.ne.jp/index.htmlです。今後も、より良く改良しますので、お気軽に覗いてください。次は「介護の問題」を追加しょうと思っています。
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by otona_jyuku | 2016-01-02 22:51 | 教育 | Comments(0)
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